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agzemi の日常、お知らせです

人とロボット、どちらが生徒でどちらが先生ならいいのか?

単純に考えて

組み合わせは

四つ

 

人と人

ロボットとロボット

先生がロボット

生徒がロボット

 

人と人

いまはこの組み合わせだけれども

人対人で問題なのは

時間、空間的な違いがあること。

それぞれが生まれた環境から始まり、育って行く過程、地理的環境、全てが違う。

この誤差がこわい。

 

ロボットとロボット

素人考えだと

同期すればいいのかなあ、

無限の経験値も一瞬なんだろうか

 

先生が

ロボットだと

生徒との誤差を瞬時に軌道修正できるんだろうか

軌道修正につぐ軌道修正は何を生むのか

 

生徒がロボットだと

どうなのか。

じつは、学校や先生はこれを理想として教育システムを作っているような気がする。

 

システムは古くはなるけど疲弊はしない。

機能し続け要求し続ける。

それは生身の人間には辛いような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

アマゾンとクロネコヤマトが話し合ったらドローンの開発が進むのかな

宅急便の人のいそがしさの原因は、自分にもあると思うので、この問題は他人事ではありません。

 

プライムに入っていると

送料が無料のこともあり

ボールペンの替え芯10本

なんていう注文を気軽にしてしまう

 

荷物の集配も

時間指定でネットで頼めるから

直前に頼んだりして

 

その結果

朝昼晩と

ヤマトさんの手を

煩わせたりする羽目に

なってました。

 

いま考えると申し訳ないです。

 

でも

この問題のほとんどが

IT化で解決することに気づいている

Amazon

激しくそちらにすすみ、

人間物流を

取り残してしまったりする?

 

あっというまにせかいが

変わるのかなあ

 

大人の会議みたいに数学の授業

今日は小学生だけなので、ちょっと趣向を変えました。

難しい数学の問題を話し合いながらといてます。

 

紙コップでコーヒーならぬ、お湯をのみながら。

 

学びは楽しい

 

遊びのようだから楽しいのではなく、学びだから楽しい。とおもってほしいです。